「おいしいことなど徒然と」

社長ブログ

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世は9連休日々雑記

20131229



しばらく更新が空いてしまいました。年内最後の記事になるかと思います。


すでに年末年始の休みに入っている方も多いことでしょう。この冬は曜日の関係で、長い人は28日~1月5日の9連休になるとのこと。羨ましいことです。当社は世間の人が休んで遊ぶときには忙しい仕事ですから、書き入れ時です。


9日も休みがあったら、何をしましょうかね。海外旅行にはもってこいでしょうが、この時期料金は高いし、混雑も億劫だな。スキーも1日くらいならいいだろうけど何日も続けるほど熱は入らないし、温泉はもともとそんなに好きじゃないし。外へ出ても寒いばかりですから、家で酒飲みながら読書か映画のビデオでも観るくらいでしょうか。うーん一週間も持たないな。だいぶ太ってしまいそうです。


時間のある皆様には、ぜひしっかりお金を使って経済を回していただきたいものですな。


当社も短いながら休みを前にし、今年最後の営業に力をいれながら正月準備をしています。懇意のメーカーさんから毎年頂戴する鉢植え、今年は「万両」をいただき玄関に飾りました。社員全員、元気で年を越したいと思います。


読書といえば、夏に行ったシンポジウム「うな丼の未来」の全記録が、先月出版されました。私の記事では到底語りきれなかった内容が、分かりやすくずっしりと詰まっています。興味のある方もない方もぜひご一読いただき、ウナギの現状と未来について考えてみてはいかがでしょうか。
 【東アジア鰻資源協議会日本支部編 「うな丼の未来」 青土社 1900円・税別】


今年一年たいへんお世話になりました。良いお年をお迎えください。


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飛ぶ飛ぶコルク 飲みもの、お酒

20131220



シャンパンとスパークリングワインの違いとは。。検索すれば無数のサイトがすぐ出てきますが、忙しい読者の方々向けに一言で説明すれば、シャンパンはスパークリング(発泡)ワインの一種、スペシャル品です。次の項目を満たしたものが、シャンパンを名乗ることができます。(細かい項目は略します)


1)産地 フランスのシャンパーニュ地方の葡萄を使い、製造されること
2)葡萄品種 ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネ以外は使ってはいけない(ごく一部の例外もあり)
3)いわゆるトラディショナル製法、瓶内二次発酵と熟成で作られたワインであること


ワインに機械で炭酸を吹き込んで作られる安いものと違って、瓶内二次発酵の場合は仕込まれたワインの成分―酵母と糖分によって、ボトルの中で自然に炭酸が発生します。シャンパーニュ以外の土地や国で作られたものにも瓶内二次発酵のスパークリングワインはいくらでもあり、シャンパンに引けを取らない(シャンパーニュの人はそうは認めないでしょうが)高品質のものもあります。ただそれをシャンパンと呼ぶことはできません。


本格ものの特徴は、何と言っても香り、コク、味の深さにあると思います。辛口であってもしっかり香気が立ち上り、炭酸の刺激に負けません。それから、泡がきめ細かいこと。後から炭酸を吹き込んだものは、すぐに炭酸が抜けてしまいますが、上出来のシャンパンは驚くほど泡が長もちします。(栓をすれば翌日飲んでもしっかり泡が立つ。我が家でも実験済み)


イタリアのスプマンテ、スペインのカバ(CAVA、カヴァでなくカバと発音するそうです)なども本格的な瓶内二次発酵で作られ、いいものですよ。カバなんて千円ちょっとで買え、品質に比べてたいへんお値打ちだと思います。ただ、シャンパンの持つスペシャル感では遠く及ばないのは事実です。シャンパンはやっぱり贅沢で、ゴージャスで、ブランドイメージが確立しています。


ワルツ王ヨハン・シュトラウスに「シャンパンポルカ」という楽しい曲があり、特殊効果としてシャンパンの栓をポンポンと抜く音が使われます。打楽器奏者が担当し普通は空気鉄砲などを使うのですが、日本のプロオーケストラが大昔この曲を演奏したとき、本物の中身の入ったシャンパン(まあ、間違いなく安いスパークリングワインでしょう…あるいはシャンメリーだったかも知れぬ)の栓を曲に合わせて抜こうとしたそうです。ステージに何本かの瓶を用意し、準備万端。


ところがステージが照明で暑く、まだシャンパンポルカの順番が来ない他の曲の最中、あらぬところで栓がポン!ポン!と飛んでしまい、いざ肝心の曲になった時には、未開栓の瓶が一本も残っていなかったという、本当の話だそうです。打楽器界にはこの手のハプニング話がいくつもありますが、トップクラスのアホな話ですね。


レストランでは景気よく音を立てて栓を抜くのはあまり品が良くないとされます。コルク栓を瓶の首に押さえつけガスを少しずつ逃がしてから、開栓します。「ポン!」ではなく鈍い「プシュ!」という音ならOK。私も家で泡モノを抜くときにはいつもトライしますが、最近ではコツがわかっておおむね静かに抜けるようになりました。


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なんちゃってシャンパン 飲みもの、お酒

20131217



いくら何でもこれは、ひどい。ありえません。大阪での話だそうです。


----------(産経新聞より)-------------
 ある超一流ホテルの高層階にある「クラブラウンジ」。瀟洒(しょうしゃ)なドレスやスーツに身を包んだ客らが、特別な夜を楽しむスペースだ。
 しかし、給仕を担当していたホテル関係者の証言からは、ホテルの“裏の顔”が浮かぶ。ラウンジのバックスペースでは、従業員の間でこんな会話が交わされていたという。
「シャンパンのご注文ですが…」
「あちらには、スパークリング(ワイン)でいい」
 関係者が打ち明ける。「シャンパンの注文を受けても、客を見てスパークリングワインを出すよう、マネジャーから指示された。グラスに入れて持っていけば、どうせお客さんも分からないと…」。違いの分からなさそうな客を選び、ないがしろにするような悪質な行為が存在していたことを明かす証言だ。
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シャンパンは酒屋価格で1本少なくとも4千円くらいから、高いものなら数万円。安いスパークリングには千円しないものだっていくらでもありますから、シャンパンと称して安物を出したら、これはれっきとした詐欺行為ですよね。


記事では、ホテル側は取材に応じていないそうです。ホテルの具体名が出ていませんが、これ認めちゃったら終わりでしょう。裏付けがないこの記事だけで真実かどうか判断することは難しいですが、嘘であってほしいという気持ちと、最近これだけいろいろなケースが出てくれば実際にあるのかも、と複雑な思いです。


これは二重の意味で悪質で、本物と偽って安物を出していたことはもちろんですが、客を値踏みしてこっそり差別的対応をしていたことはもっとひどい。高級ホテルの風上にも置けません。だいたい「一流のホテルなら出てくるものは本物である」ことを客は当然のことと期待し納得して、高額な支払いをするのです。


セットに組み込まれたものとはいえ、試してみた人に「何だ、シャンパンってこんなものか」と思わせてしまったら、次からボトルで注文したかもしれない潜在客を一人失ったことになるではありませんか。


さて、私の目の前にフルートグラス(細長いグラス)に入った一杯の泡立つお酒が出されました。一口飲んで、これは本物のシャンパンか、ただのスパークリングワインか、違いがわかるかと言われたら?


それが安物スパークリングだったらそりゃまあ、たぶんわかるかなあ。しかしシャンパンでなくとも、本格的な製法で作られた良品佳品の泡モノはたくさんありますし、それだったら私にはわからないでしょうね。だいたいシャンパンを飲む機会は私だってそんなにないですよ…


クリスマスも近いですし、もう少しシャンパン(泡モノ)のお話、してみましょう。

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午年ラベルのワイン 飲みもの、お酒

20131213



「年末の大ワインセール」なるチラシを作って、友人知人はじめあちこちに配ったりしているのですが、去年の今頃ふと思いついたのです。お正月に飲むワインに、その年の干支のラベルがついていたら楽しいかな、と。


ちょうど翌年(つまり今年)は巳年。ヘビのラベルのワインなんてあるのかな。探してみると、あるところには、あるのですね。試しに1ケース仕入れてみましたが、入荷したのが年末ギリギリだったので、あまりPRできず大して売れませんでした。今年は早めに探してみようと思い、11月頃からあちこち当たってみました。


馬にあやかったワインで真っ先に思いつくのは、ボルドーはサンテミリオンの銘酒、シャトー・シュヴァル・ブラン。フランス語で「白馬」の意味を持つこのワインは、ご存知の通り生産年によっては1本10万円以上の値がつく最高級品です。私もまだ飲んだことありませんよ。ワインの名前は白馬ですが、残念ながらラベルに馬の絵は描かれておりません。


探した中で見つけたのは、「クロ・ペガス」というカリフォルニアのワインでした。ペガス、つまり天馬ペガサスのラベルです。このワイナリーは意外な方面で有名で、あの石田純一氏と東尾理子さんが披露宴を行った場所なのです。そういえばそんなこと、ありましたなあ。


オーナーの奥様はミツコさんという日本人。その縁あってか、小泉純一郎首相が訪米しブッシュJr主催の晩餐会で乾杯ワインとして用意されたのが、ここのシャルドネだったという話もあり、またワインコミック「神の雫」にも登場しました。(よくこの変てこなマンガが、何十巻も続いているなあと感心します)


今回シャルドネとメルロ―を少しずつですが用意しました。3000円台のお手頃価格で、お正月の手土産などにもいいかと思います。


午年ラベルは大して苦労せずに見つかったのですが、これから毎年十二支を順に探していくとなると、年によっては大変かも。サルやトラのワインなど、あるのでしょうか。もちろん味や値段が当社基準の範囲内でないと扱う意味がないですし。
まあヘビのワインだってあったわけだから…

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2013年ヒット商品番付 (3)日々雑記

20131212

続きです。。よくわからないアイテムはパスで。

ドライプレミアム
ギフト限定でえらく売れたそうですが、単品販売は2月からだとか。まだ飲んだことはありません。以前は店頭で新しいビールを見ると、とりあえず試してみたのですが、最近このジャンルでは自分の好みが固定化してきて、新顔に手を出すことが少なくなりました。

伊右衛門特茶
本当にこれで痩せるんかい!ペットボトルのお茶は昔からどうも苦手で、お弁当についてきたり会議で配られたりしますが、飲みきれず残してしまいます。(家で子供が飲みます)

セブンゴールド金の食パン
これだけ値段が高くてもいいなら、街のパン屋さんで買ったほうがもっといいのでは。

(ゆめぴりか/ダイオウイカ)

ふなっしー
彼の跳ね飛ぶ動きは何度見てもすごい。中の人はどうなっているのだろう。

ななつ星in九州
寝台列車なんて何年も利用していません。ななつ星が好調の一方で、北斗星やカシオペアは近々廃止になるそうですね。かつては予約が取れない人気列車だったわけですが、最近は空いてるってことでしょうか。一度くらい乗っておきたいですな。

(格安クルーズ船/グランフロント大阪/歌舞伎座/百田尚樹/宮崎駿/フィット/up!/バブルファッション/ニューバランス)

ノンフライヤー
そんなに油を毛嫌いしなくてもいいでしょうに。

(レイコップ)

炭酸水
特別おいしいものだとは思いませんが、今日は酒飲まないと決めた日など、食事のとき代わりに飲むにはいいですね。洗髪に使うと気持ちいいんですって?試してみましょうか。

ゲンコツメンチ
先日妻が買ってきたのを食べました。なかなかおいしかった。値段も、こんなものでしょう。

東京・中野
南信に住む私たちには新宿が東京の窓口で、そこから中野なんてほんの少しなのですが、学生時代も含めてついぞ行く機会がありません。何でだろう。

埼玉~神奈川私鉄5社直結
渋谷から東横線に乗るのに、駅が遠くなってすごく不便になったと聞きますが。これまでは渋谷始発で必ず座れたのにね。東横沿線から伊勢丹や池袋に行くには便利でしょうが…東急百貨店が素通りされてしまいますね。


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2013年ヒット商品番付 (2)日々雑記

20131208



続きです。。


小結(東) ロレックス
高級時計には縁がないなあ…雑誌などでたまに見ると、素敵だなと思うこともありますが。


小結(西) 湾岸マンション
「ウォーターフロント」がトレンドだった時期がありましたが、それ以来の人気ということですか。理由は五輪がらみだということです。高層マンションから競技の模様を眺められるのかな?まさか。


前頭1(東) 富士山
世界遺産への登録には同慶の至りです。これまで紆余曲折があり、遅すぎたくらいですね。東京へ行くとき、中央道の車窓から富士山が見えてくると、今でも子供みたいに嬉しい気持ちになります。


前頭1(西) 式年遷宮
5月に参詣の機会があり、門前町で赤福氷も食べてきました。20年に一度というのはちょっとサイクルが早いですね。神聖な感じがやや薄れてしまうようにも思います。一生ものということで、50年に一度くらいの方が有難味という点ではいいのではないでしょうか。


前頭2(東) 半沢直樹
9月23日の記事で書きました。そこそこ面白くはあったけど、脚本が甘くて。随所で突っ込みながら観ていました。


前頭2(西) 孫への教育資金贈与信託
裕福なお年寄りから若い世代に資産の移転が行われれば、間違いなく消費の喚起にはなるでしょうけれど、こんなものが「ヒット商品」になるものですか。


前頭3(東) ウルトラアタックNEO
前頭3(西) ルック おふろの防カビくん煙剤

洗剤はずっと前から「コンパクト」への流れで進化してきたように思います。NEOのコンセプトは容量のみならず洗濯時間までコンパクトに、ということなのですね。妻は以前から家で使っていたようで、高評価しておりました。
ルックはこう書くとどうしても「おふろの防カビくん」と読めますね。(商品を見ればそんなへそ曲がりはいないでしょうけれど)


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2013年ヒット商品番付 (1)日々雑記

20131207



流行語大賞はそんなわけでしたが、恒例、日経MJ紙による今年のヒット商品も発表されました。例によって感想などコメントしてみます。


横綱(東) セブンカフェ
100円でこの味、しかも日本中に15000店も販売拠点があるとなれば、売れるのも当たり前か。発売から9か月で2億杯を売ったそうです。自販機のカップコーヒーや缶コーヒーの立場がありませんね。(自販機カップの味には正直、辟易します)何も100円で売らなくてもとも思いますが。


横綱(西) あまちゃん
7月8日、9月26日の記事で取り上げました。紅白歌合戦出場歌手にあまちゃん関係者がいないのは、登場人物総出演の特別コーナーで「潮騒のメモリー」「暦の上ではディセンバー」「いつでも夢を」と連続技で来る予定なのでしょう。しかし今やってる朝ドラ「ごちそうさん」の方が、だいぶ視聴率は高いようですが?


大関(東) 進撃の巨人
当ブログの読者には馴染みが少ないのではと想像します。いくら人気の漫画(アニメ)とはいえ、これが東の大関とは、日経さん大丈夫ですか?と驚いた人もいるでしょう。実は私、途中からでしたがアニメ版を観てまして、いい歳をして結構はまっています。
放送は第一期が終わっていますが、謎が謎を呼び、早く続きが始まらないかと待ち遠しいのです。絵には好き嫌いがあるでしょうし残酷描写もありますが、設定の面白さとスピード感に惹かれます。願わくはもうちょっと台詞を聞き取りやすく(音楽もうるさすぎるし、字幕が欲しいくらい)人物の違いをわかりやすくしてくれると助かるのですがね。


大関(西) 東南アジア観光客
円安のおかげ。大変いいことではありませんか。避暑や雪見のツアーにぜひ長野県を訪れてくれると嬉しいですが。国も観光立国を打ち出していますが、まだまだやらなくてはならないことは山積です。お・も・て・な・しが武器になるくらいの工夫と心遣いがこれからさらに必要になるでしょう。


関脇(東) マー君
ニックネームをそろそろ何とかしてあげたいですね。どこまで記録を伸ばすかと、夏ごろからは毎試合楽しみにさせてもらいました。終わってみればシーズン無敗の24連勝。日本シリーズでの1敗が悔やまれます。そんなに慌てて大リーグに行かなくてもいいじゃないの。


関脇(西) パズル&ドラゴンズ
子供たちに聞くと高校生の9割以上はスマホユーザーだそうですが(我が家は違う)彼らがそんな便利な道具で何をしてるかといったら、まあLINEか、こんなもんだろうな。


以下、次の記事へ。

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決められないの日々雑記

20131202



きょう発表された今年の流行語大賞。ノミネート時点から有力候補が目白押しでした。


 ・東進ハイスクールのCM「今でしょ!」
 ・朝ドラあまちゃんから「じぇじぇじぇ」
 ・同じく人気ドラマ半沢直樹から「倍返し」
 ・記憶に新しい東京五輪招致の「お・も・て・な・し」


そのほか「アベノミクス」とか「ブラック企業」とか「ヘイトスピーチ」とか。いずれも流行語の資格十分です。


去年なんて大賞になった「ワイルドだぜぇ」以外には、iPS細胞だとかLCC(ローコストキャリア)だとか維新だとか終活だとか、これって流行語じゃなくてヒット商品番付だろ、と言いたくなるような体たらくでしたからね。今年の漢字とか流行語とかにはいつも大して関心はないのですが、今回はこれらの中からどれが選ばれるのか、若干の興味は感じていました。


そうしたら何と、上に挙げた4つがいずれも大賞に選ばれるという、前代未聞の事態。そうは言っても、大賞が4つってのは、ないんじゃないですか。何だか「決められない政治」の日本を連想させるような、カッコ悪い結果ですな。甲乙つけがたい中から栄えある大賞がひとつ選ばれてこそ、人々の共感や批判を呼んで話題になるというものでしょうに。


では私だったら、どれを選びますかね…


じぇじぇじぇは楽しかったけど、私たちが実際に口に出して使うような機会はほとんどなかったのではないでしょうか。オモテナシは、言葉は魅力的で結構ですが、残念ながら実体がまだまだ伴っていないような気がします。猪瀬知事も味噌をつけちゃいましたし。残念ながら両方とも大賞というにはあと一歩。落とさせてもらいます。


倍返しも今でしょ!も、日常的に私たちの言葉の端々に上り、流行語として申し分なく使われていると思います。さてどっちを採りますか。


怨念とか復讐とか、堺雅人の顔も含めておどろおどろしいイメージとつながる倍返し。そこへいくと、今でしょ!のポジティブさは、ある意味今の日本に何よりも求められているものでもありますね。(林先生の顔は、幾分おどろおどろしいかも知れませんが)ここはひとつ前向きに、今でしょ!に私から流行語大賞を差し上げたい。いかがでしょうか。

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